写真=SK Broadband。24日、ドリム川沿いで環境美化と生態系保全に向けたボランティア活動に参加したSK Broadbandのキム・ソンス社長(右)ら社員が参加した。

SK Broadbandは24日、ソウル市東作区のドリム川沿いで社員ボランティア活動を実施したと発表した。

活動にはキム・ソンス社長を含む社員約40人が参加した。新大方駅から九老デジタル団地駅までの区間で、河川敷のごみを拾うプログギングと外来植物の除去に取り組んだ。

キム氏は「ドリム川は市民が気軽に訪れる大切な憩いの場だ。今回の活動が、快適な水辺環境づくりと生態系保全の一助となればうれしい」とコメントした。そのうえで、「今後も地域社会との共生を図りながら、環境面での責任を果たすボランティア活動を継続していく」と述べた。

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